弁護士求人サイトのNO-LIMIT

弁護士求人サイト『NO-LIMIT』
法律事務所・企業法務の求人多数!

弁護士・法律事務所・インハウス転職に強い
弁護士・法務人材専門の求人サイト

弁護士求人サイト-NO-LIMIT
今すぐ転職サービスに登録する

法律事務所・インハウスの
新着求人一覧

【新宿・大宮・横浜】都内総合法律事務所・フレックス制導入・個人受任OK

勤務地東京,神奈川,埼玉
職務内容一般民事全般
年収提示600~1300万円
個人受任
重視するポイント成長意欲

【Web面接】【全国拠点】【勤務地希望制】幅広い業務から選べる。

勤務地全国
職務内容企業法務・民事・刑事
年収提示600万円~
個人受任
重視するポイント英文契約経験歓迎

【東京・大阪】【勤務地希望制】開業7年目の勢いのある事務所!一般民事から法務まで幅広く経験可能!

勤務地東京,大阪,福岡
職務内容企業法務・民事・刑事
年収提示500~1000万円
個人受任
重視するポイントコミュニケーション能力

【Web面接対応】【四ツ谷】【経験不問】弁護士・パラリーガルともに明るくフランクな事務所です!

勤務地東京
職務内容企業法務
年収提示700~2000万円
個人受任
重視するポイント柔軟・責任感

【Web面接対応】【全国複数拠点】担当業務は相談の上柔軟に対応。教育体制が整った法律事務所です!

勤務地東京
職務内容企業法務・民事全般
年収提示600~900万円
個人受任
重視するポイント人柄重視

【千葉】【離婚案件多数】代表弁護士や所員のコミュニケーション量が多く、明るい事務所!所内旅行あり

勤務地千葉県
職務内容家事、外国人、企業法務
年収提示600万円~
個人受任
重視するポイント業務内容に興味があるか

交通事故・労働事件・企業法務に対応出来る弁護士募集

勤務地港区or関東圏内
職務内容一般家事、企業法務
年収提示800万円~
個人受任
重視するポイント人物重視

<銀座・立川・横浜>弁護士募集|案件対応のみでなく事務所の経営も

勤務地東京or神奈川
職務内容一般民事全般
年収提示600万円~
個人受任
重視するポイント人物重視

<虎ノ門・三鷹>弁護士登録30年以上のベテランから若手まで|企業・個人問わず幅広く関われる

勤務地東京
職務内容企業法務・民事全般
年収提示700万円~
個人受任
重視するポイント人物重視
求人一覧を見る

弁護士の転職求人サイト
“NO-LIMIT”の強み

NO-LIMITは、弁護士専門の集客支援サービス企業から生まれた転職エージェントです。
弁護士・法律事務所様と長年お取り組みをしていく中で、問い合わせの供給だけではなく案件の増加に伴った新しい人材の確保を
依頼されるケースが増えてきたため、延べ500事務所様以上の取り組み実績を生かした豊富な人材紹介を可能としています。

  • キャリアアップ、年収アップを実現できる好待遇求人を多数保有。

  • 登録後の公開求人だけでなく、スカウトによる非公開求人の提案。

  • 一般民事法律事務所だけでなく、企業法務・インハウスへの転職支援も。

NO-LIMITの強みを見る

転職時に役立つ転職成功ガイド

転職エージェント一覧を見る

インハウス一覧を見る

履歴書・経歴書一覧を見る

弁護士の転職事情一覧を見る

法律事務所の転職一覧を見る

弁護士が転職を始める際によくある疑問

1:転職活動を始める時期は?

あなたが取り組んでいる業務や受任件数が多い繁忙期は特に、転職活動に時間を割くことが難しくなります。そのため、業務が落ち着くタイミングで求人情報などを探すことになりますが、転職市場は刻一刻と変化しています。この前まで募集していた求人も、あなたが応募しようと思った時にはすでにないケースも多いです。転職を考え始めたタイミングで、“NO-LIMIT”のような弁護士専門のエージェントに登録しておくことで、機会を逃さない転職が可能になります。

2:はじめての転職活動で何から始めてよいかわからない

まずは、転職の目的・目標をはっきりさせましょう。目的・目標があやふやなまま転職活動を始めてしまうと、あまり興味のない求人にも目移りをしてしまい、転職活動の効率が上がります。また、転職後のミスマッチにもつながりかねません。そのため、最初に転職の目的・目標を決め、そこから逆算する形で転職活動の計画を埋めていきましょう。

3:求人からだと事務所や企業の雰囲気がわからなくて不安

転職活動を行う上で情報収集は非常に大事です。求人サイトだけでなく、SNSや口コミサイト、友人・知人など、あらゆる方法を駆使して情報を集めましょう。NO-LIMITでは掲載している事務所や企業にヒアリングを行っています。そのため、求人票からはわからない職場の雰囲気や求める人物像など、詳しい情報の提供が可能です。

4:転職活動は在職中と退職後のどちらに行うべき?

双方メリット・デメリットがそれぞれあるため、一概にどちらが良いとは言えません。働きながらの転職活動は、仕事との両立が必要であるため、多忙な環境で働いている場合は、かなりの負担となるでしょう。他方、退職後の転職活動は、焦りからしっかりと条件などを検討せず、内定に飛びつきやすいです。転職活動で良い結果を得られるのはどちらか考えてみてください。

よくある質問の一覧を見る

転職サポートの流れ

弁護士業界に強い転職サービス

  • POINT1あなたに合った求人を丁寧にご提案
  • POINT2転職成功の秘訣も詳しくアドバイス可能
  • POINT3年収2000万円以上の求人多数
  • POINT4登録後はスカウトメールを待つだけ!

無料転職サポート登録

セイ
メイ
メールアドレス
電話番号