株式会社ACNグループのオフィスコンサル・不動産売買の法務マネージメント / インハウス求人 / 大阪府
株式会社ACNグループ
更新日:
公開日:
役職
- リーダー(課長)、マネージャー(部長)
想定年収
- ご経験に応じて提示
勤務地
-
- 大阪府
求人詳細
株式会社ACNグループは、機器メーカーや専門商社、不動産など幅広い分野で「オフィスコンサル事業」や「小口所有オフィス向けの不動産売買事業」を展開する成長企業です。今回、法務機能の強化を図る同社で、法務マネージャーとして契約書作成からコンプライアンスまで幅広く担当するポジションを募集します。創業から増収増益を続ける安定した環境で、裁量権を持って法務業務を推進できるのが魅力です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【こんな方におすすめ】
◆ 企業法務(コーポレート)実務経験5年以上で、事業会社の法務に精通している方
◆ 上場企業での法務経験を活かしたい方や、IPO準備やコンプライアンス整備に興味がある方
◆ スピード感のある環境で主体的に業務を進め、法務機能の構築に携わりたい方
◆ 実務をハンズオンでこなすとともに、事業サイドとの調整が得意なコミュニケーション力をお持ちの方
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【働き方】
出社必須で、フレックスタイム制は導入されていません。所定労働時間は8:45〜18:00で、休憩は90分です。月25〜35時間の残業が発生する可能性がありますが、管理監督職として安定した働き方が可能です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【業務内容】
各事業部からの要請に応じて、契約書のレビュー・作成や法的な質問への回答を行います。新規事業立ち上げ時の法務対応、コンプライアンス研修の実施、M&Aや組織再編における法務対応、紛争対応など、多岐にわたる業務を担当します。また、Legalテックを活用した契約審査フローや契約管理システムの構築・運用・改善に携わり、法務DXの推進に貢献します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【こんな方におすすめ】
◆ 企業法務(コーポレート)実務経験5年以上で、事業会社の法務に精通している方
◆ 上場企業での法務経験を活かしたい方や、IPO準備やコンプライアンス整備に興味がある方
◆ スピード感のある環境で主体的に業務を進め、法務機能の構築に携わりたい方
◆ 実務をハンズオンでこなすとともに、事業サイドとの調整が得意なコミュニケーション力をお持ちの方
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【働き方】
出社必須で、フレックスタイム制は導入されていません。所定労働時間は8:45〜18:00で、休憩は90分です。月25〜35時間の残業が発生する可能性がありますが、管理監督職として安定した働き方が可能です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【業務内容】
各事業部からの要請に応じて、契約書のレビュー・作成や法的な質問への回答を行います。新規事業立ち上げ時の法務対応、コンプライアンス研修の実施、M&Aや組織再編における法務対応、紛争対応など、多岐にわたる業務を担当します。また、Legalテックを活用した契約審査フローや契約管理システムの構築・運用・改善に携わり、法務DXの推進に貢献します。
この求人のポイント
・業績好調な成長企業で、法務機能の部署化に携わることができます
・裁量権を持って、契約書作成からコンプライアンスまで幅広く担当可能です
・新規事業立ち上げやM&A、アライアンスの法務対応に携わることができます
・法務DXを推進し、契約審査フローや契約管理システムの構築・運用に携われます
・裁量権を持って、契約書作成からコンプライアンスまで幅広く担当可能です
・新規事業立ち上げやM&A、アライアンスの法務対応に携わることができます
・法務DXを推進し、契約審査フローや契約管理システムの構築・運用に携われます
- 役職
- リーダー(課長)、マネージャー(部長)
- 業務内容
- ページ上部の記載の通りになります。
- 必須要件
-
企業法務(コーポレート)実務経験:5年以上
- 勤務地
- 大阪府大阪府大阪市北区梅田3丁目2番2号 JPタワー大阪14F
- 受動喫煙
- 屋内禁煙
- 所在地
- 大阪府大阪府大阪市北区梅田3丁目2番2号 JPタワー大阪14F
- 規模
- 従業員数 621名
- 求人コード
- 9395
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務時間
- 08:45〜18:00
- 出社/リモート
- 完全出社
- 想定年収
- ご経験に応じて提示
- 歓迎要件
- ・上場企業での法務実務経験
・法学部出身、ロースクール修了等の法的素養
・IPO準備経験、コンプライアンス整備経験
- 求める人物像
- ・スピード感ある環境で主体的に業務推進できる人材
・実務をハンズオンでこなせる実務志向、かつ事業側との調整ができるコミュニケーション能力
・プロフェッショナル意識が高く、結果に基づいた評価を求める人
・社内での調整やトップダウンの決定を受け止めつつ、コーポレート強化の一翼を担える人
