【30代の弁護士転職】インハウス法務部門の幹部から個人事件可能な大企業への転職!社内法務と裁判業務の両立を実現した事例

インハウスで法務部の幹部を経験してきたが、裁判実務の感覚を失わないよう個人受任が可能な企業へ転職。自分なりのワークライフバランスの実現を果たした、好転職事例をご紹介。